[VALORANT]追加予定の8つのゲームモード

ValorantはRiot Gamesのヒーローシューティングゲームで、多種多様なエージェントを巧みに操り、5人で勝利を目指すゲームです。

クローズドベータでは、クラシックモードのみですが、今後はさらに8つのゲームモードが公開される予定です。
その8つのゲームモードは競技シーンとは別に、カジュアルに遊べるものがほとんどです。

ソロとチームのデスマッチ

FPSゲームで人気のデスマッチ
ソロまたはチームで勝つために一定数のポイントを獲得で勝利

このゲームモードでは、リスポーンが有効になり、マネーシステムはなく、リスポーン時に武器やアビリティの購入をすることができます。

スナイパーオンリー

このゲームモードは、スナイパーライフルの「OPERATOR」使って1対1の決闘スタイルで戦います。
プレイヤー同士のプレイヤースキルを競い合うためにちょうどいいゲームもーどです。

現在リリースされているマップは、長い通路があるようなマップがないのでこのモード専用で作られるのかもしれません

人質救出

レインボーシックスシージなどで人気のモードです。
このゲームモードは、人質を防衛する側と救出する側に分かれますが人質が倒されてしまった時は、ラウンドが終わってしまうため、アビリティの使い方が難しいです。

索敵能力が高いエージェントが多いので、人質の場所として考えられるサイトを多く設置したマップであればさらに戦略性が出て、刺激的な物になります。

キャプチャーザフラッグ

このゲームモードは他のマルチプレイーゲームのクラシックモードです。
ルールはゲームによって若干の違いがありますが、フラッグを取り、自チームのポイントに持っていくことで得点がもらえるというシンプルなもの

Valorantのマップでは、テレポーターはポイントへのアクセスの多さがあり、テンポの速いゲームになるため。マネーシステムをどのような感じで運用されるかが注目になります。

キングオブザヒル

このゲームモードは、2から3チームに分かれて、各拠点にあるポイント保持することでスコアを獲得できる。特定スコア獲得したチームがラウンドまたはゲームに勝利します。

わかりやすいゲームモードで様々なプレイスタイルを遊びながら学べるのでおすすめ。

ワンショットガン

基本的なクラシックなモードと同じルールで、いつ違う点が装填数が1発のみの特別な銃だけが使えるという特殊なルール。

ヘッドショットでなくとも倒せるのでAIM調整などにおすすめ

トータルメイヘム

ヘルスが通常時よりも高く設定されていて、アビリティのクールタイムが短く気軽にアビリティを使えるモード

ゲームルールを変更して銃を使えないようにして、アビリティとナイフだけで戦うのもありかもしれません。

ロケットジャンプモード

このモードでは、エージェントのRAZEのみで2チームに分かれて、アルティメットスキル「Showstopper」とナイフだけが使用できるモードです。

ただし、アルティメットスキルはダメージを与えるのではなく、自身の足元に打つことで高く飛び上がってマップの屋根の上などにジャンプすることができます。 敵を倒すためには、ナイフで攻撃することです。

ナイフでの近接攻撃を当てやすくするために、地上での移動速度は低下し、アルティメットスキルはクールタイムが10秒で使用することできます。

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うさぎ